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訓練内容

 
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即戦力WEBプログラマーコースでは、Java言語を主体にWEBプログラミングを構築するために必要なその他の言語 (HTML、CSS、JavaScript、JSP/Servlet、データベース、フレームワーク、Eclipse、その他)などを みっちり、びっしり、熱血指導のもと 総合的に習得していきます。

クライマックスの1ヶ月は、模擬OJTとも言える「実践チーム開発演習」を行い、即戦力を目指します。

「実践チーム開発演習」は、受講生同士でチームとなり現場さながらの業務を行います。
リーダーを決め、その他の役割を担い、プログラミングをするだけではなく、バグ(障害)の発見や、書類の作成なども行います。

このカリキュラム以降は講師はノータッチです。自分たちで考え、自分たちで解決していく解答のない演習です。
楽しくもあり、苦しくもあり、うれしいこと、挫折感を味わうこともあるでしょう。

しかし、其の先に即戦力となり得る力を発揮する技術者への道があります。

将来的には

プログラマーを統括し、お客様とアプリケーションの内容を打ち合わせたり、予算を決めたりするプログラマーの上位職である システムエンジニアとして活躍することができるようになります。
技術も交渉も行う、歌って踊れる花形職です!

また、更に上位職は、プロジェクトマネージャーです。案件の統括者で、全ての指揮権があります。
大変ですが、やりがいのある役職と言えます。

技術者としての展望

Java言語だけが、WEBアプリーション開発言語ではありません。PHPやC#など多くの言語が存在しますが、 文法の置き換えなので、慣れてしまえば、様々な言語を取り扱えるマルチ言語プログラマーになれます。

また、昨今流行のAndroidはJava言語をベースに作られているので、追加技能でAndroid開発にも携わることができます。

※注意!!
Androidを先に学ぼうとしないで下さい!この言語は、Java言語を理解し実務で活躍できるようになってから習得する言語です。
流行の言語で聞き慣れているので、ついAndroidというキーワードに釣られてしまいがちですが、熟練のJavaプログラマーでも完全に習得し 利用できるようになるには3ヶ月はかかります。

就職支援も充実

就職する事も大きな目的なので、しっかりと、就職活動をサポートします。 しかし、一番大きな目的は、「仕事を継続する」ことなので、就職する為の内容だけではなく、業務付いてからの考え方や行動も講義してまいります。

また、日曜日などを利用して、協賛企業様よりの説明会なども企画しますので、参加して下さい。

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